ゴルフ部の歴史

中央大学ゴルフ部の創部は1960年(昭和35年)。 関東学生ゴルフ連盟には9番目に加入した歴史と伝統あるゴルフ部。 リーグ戦が開始された1959年(昭和34年)には同好会として参戦し、Aブロックであったが創部時はBブロックでスタート。創部2年目の1961年(昭和36年)には初代丸尾隆将監督のもとAブロックに昇格し、その後は関東学連の強豪校としての地位を築いてきた。

一時期、Cブロックという低迷期もあったが、1981年(昭和56年)にAブロック昇格。 その後もまたC・Dブロックを経験する苦しい時代を経て平成18年にAブロックに昇格。 再度A・Bブロックの強豪校に復帰する。平成29年秋季Cブロックリーグ戦で優勝し、Bブロックに昇格。Aブロック昇格を目指し、万全の体制で来春のリーグ戦に臨むべく部員一同一丸となり精進している。